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Second Birthday Competition 2015
地方の優秀な学生と世界をつなげるプロジェクト
About

少子高齢化に悩む日本。地方の元気がなくなっていると言われています。
しかし、地方国立大には優秀な学生がいっぱいいます。
彼らの力で、地方をもっと元気にすることはできないでしょうか?
地方の国立大生に足りないもの、それは授業以外に
自分を刺激してくれる「機会(=Opprtunities)」ではないでしょうか?
私達はそんな地方国立大生のために、3つの「機会」を準備します
1.自大学の優秀な学生と切磋琢磨する機会
2.全国の優秀な学生と切磋琢磨する機会
3.世界の優秀な学生と切磋琢磨する機会
3つのステージを通して、今までにない自分の可能性を知り、
もっともっと上のレベルにかけあがっていき、
その地域のリーダーになれる人材を育てていきたいと考えています。
ここにくれば新しい自分に生まれ変わることができる。
それが「Second Birthday Competition」です。
運営コアメンバー

代表・藤井康平(京都大学法学部4年)
少子高齢化やドーナツ化現象、農業人口の現象 小学校の時から教科書にある社会問題です。 僕は高校生まで、ずっと同じ問題がある社会の教科書が嫌いでした。 でも大学に入り、東京・海外に飛び出し、刺激的な文化に触れ合う中で、知らずしらずに自分も教科書の一員になっていて、こうして自分も問題を放置するのかと悲しくなりました。 どうすればいいのでしょう? 今の僕なりの答えは 「日本各地を体験する!そしたら自然に好きになって、守りたくなる。好きになれば放置はできない」です。 日本は本当に豊かな文化をもっています。 食べ物も美味しいし、女性はみな美人です。 安全で、優しい人が多いです。 大学生らしく、「楽しく観光+少し勉強する」から始めましょう!

山田美里(山口大学農学部3年)
私の両親は専業農家。大学へ入学するまで家にいる時は農作業を。こんな生活が嫌いだった。言われたことを効率よくこなしていく農作業。毎日うんざりしていた。大学へ入学し作業をする側ではなく、企画する側のサークル、学生団体に所属した。毎日が刺激的で視野、人脈、可能生がグッと広がった。何か一歩踏み出すことで、多くのことが変わる。変化を恐れずに自ら踏み出すことで自分を見つめ直し、選択することができる!そんな経験を一緒にしてみませんか?


